行革110番 レポート No.4 2001.926. 行革110番 後藤雄一 応招旅費の電車賃を除き 法務局に供託しました 行革110番は、応招旅費は「自宅と都庁の間の、公共交通機関による最短距離」 (都庁職員の交通費の計算と同じ)と主張してきました。 そこで、最初の応招旅費を受け取ったので、差額「9740円」 都からの受領額・・1万円 自宅(明大前)から新宿・・・260円 供託額・・9740円 を、法務局に供託しました。 戻る