著書紹介
役所・役人の仕事は、自らを守る為に組織を守る事に徹します。
行革110番-後藤-の「20年の役人との闘い」の記録です。
 都庁は「伏魔殿」と呼ばれ、納税者が納めた税金を掃除機のごとく吸い込みます。そして納税者の知らないところで税金は湯水のごとく使われています。
 
この税金の使われ方に情報公開・監査請求・住民訴訟を使いメスを入れたのが
   「お役人天国」 
フットワーク出版/1996年3月発行
   「お役人のいじめ方」 
徳間書店/1997年7月発行
   「首都破綻」 
日本評論社/2008年11月発行
の3冊です。


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